お申し込みいただきました「CGクリエイター検定 エキスパート」につきまして、厳正なる試験の結果....

合格しました。やったぜ。
最近CGの勉強をまたしたいな、と過ごしていたので受かってはっぴー。 大学時代研究室でCGに関する勉強をしていたのに新卒以降全く関係ないWebエンジニアとして働く人生を送っていたわけですが、無事受かって良かったです。大学当時CGエンジニアエキスパートに合格していて、同等の格となる資格が取れたのは自分のなかで良いリハビリになったのかなと思います。資格自体がめっっっちゃほしかった、というよりは「ある程度あの頃の知識を取り戻したよな」という証拠がほしくて受けたのがメインなので、ひとまずこれにて目的は達成できてそうです。
今後も本とか読んだり実装してみての勉強を続けていければと思います。
しょんぼりモードのライフハック
※もともとはnote で書いてたけどブログの分別のためこっちにも同じ内容を移しました。
人間という生物は生きてるだけで「あ~~~~~~今日無理かも~~~」って日が訪れるもんで、その頻度は人によってかなり違ったりする。かくいう自分はもともと結構な躁鬱気味な性格をして「今日マジムリ.…」としょんぼりモードに入っては落ち込むみたいなことをよくしていた。 正確には今もしているのだが、昔に比べればずいぶん頻度は落ちていて、1ヶ月そのまま元気に生きているということも珍しくない。
昔、友達に「君は狭義のメンヘラではないけど、インターネッツでよく使われるほうのメンタルが安定してない広義のメンヘラだよね」と言われる程度には荒れていたのだが、ここ3~4年くらいジワジワと元気な時間が増えている。もちろん、ただ何も考えずに生きているだけでこうなったわけではなく、その期間で自分なりにメンタルの安定について考えて試してのサイクルを回していたからこそだと思っている。その中で、こういう時はメンタルが荒れやすいな、荒れたときはこう復帰することが多いなと自分なりの解 がある程度見つかった。このnoteではその自分なりの解について書いていこう。
続きを読む「怒らせるかな」を突き詰めると何も話せない
「あーこの話は人によっては怒らせるかもな」っていう感覚自体は良いと思うけど、これは突き詰めるとなにを話しても何かしらの「怒らせるかもしれない」リスクがあって、結局何も話せないにつきてしまうという話。だからこそ、「ここで不機嫌になるんだったら知らねえよ」っていうリターンとリスクの割り切りラインを持っておくと少しだけ考えやすくなる。カードゲームっぽいね。多少怒らせたとしても、コミュニケーションを取ったという事実こそが重要だったりする。そういうことを最近は意識しながら生きているよ、ってことが小難しく書いてある。
続きを読むテキストコミュニケーションは感情を明らかにするとよい
職場だったりプライベートだったり、「僕とコミュニケーションをして話を進めるのがやりやすい」みたいな声をありがたいことにたまに頂くことがある。
そう言ってもらえるのは普通に嬉しく「ありがて~~~~~~」と素直に思ったりするわけだけど、そういえば普段からその周りで意識していることが思い当たったので雑にまとめておきたい。
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